こんにちは。Vnの大橋です。
2/13活動レポートを任されましたので、今回は、
個人的に強烈なマイブームになってしまった「新・鬼ヶ島」について
宣伝しておきたいと思います。
II魂って、本当にマイナーな曲を選んでくる猛者ばかりの集まりで
存在自体が絶滅危惧種のような団体なわけです。
自分にはマイナーすぎて、発表会2008は半分程度、2009は3割強、
2010に至っては1割強しかゲームとしてやったことが無いです。
そんなんで、演奏してて面白いのかと。
それが不思議と段々面白くなってくるんです。
特に、ゲームを知るとなお一層。
今回で言うと「新・鬼ヶ島」。
当時はディスクシステムを持ってなかったので、
名前しか知らず、当然やったこともなく。
最近になって某動画サイトにて「新・鬼ヶ島」のプレイ動画を
最初から最後まで見たんですが、曲もシナリオもシステムも秀逸で驚きました。
動画サイトのコメントは、曲ごとに「神曲ktkr」ばかりでした。
ディスクシステムを持ってなかったことを今更後悔。
ゲームをやったことがない方は、ぜひ遊んでみてください。
ちなみに私には難しすぎて手が出ません。
攻略本なしで子供がやるゲームとは到底思えない・・・。
そんな神曲だらけの新・鬼ヶ島がどう演奏されるのかは
当日のお楽しみです。
ご来場お待ちしております!
2/13活動レポートを任されましたので、今回は、
個人的に強烈なマイブームになってしまった「新・鬼ヶ島」について
宣伝しておきたいと思います。
II魂って、本当にマイナーな曲を選んでくる猛者ばかりの集まりで
存在自体が絶滅危惧種のような団体なわけです。
自分にはマイナーすぎて、発表会2008は半分程度、2009は3割強、
2010に至っては1割強しかゲームとしてやったことが無いです。
そんなんで、演奏してて面白いのかと。
それが不思議と段々面白くなってくるんです。
特に、ゲームを知るとなお一層。
今回で言うと「新・鬼ヶ島」。
当時はディスクシステムを持ってなかったので、
名前しか知らず、当然やったこともなく。
最近になって某動画サイトにて「新・鬼ヶ島」のプレイ動画を
最初から最後まで見たんですが、曲もシナリオもシステムも秀逸で驚きました。
動画サイトのコメントは、曲ごとに「神曲ktkr」ばかりでした。
ディスクシステムを持ってなかったことを今更後悔。
ゲームをやったことがない方は、ぜひ遊んでみてください。
ちなみに私には難しすぎて手が出ません。
攻略本なしで子供がやるゲームとは到底思えない・・・。
そんな神曲だらけの新・鬼ヶ島がどう演奏されるのかは
当日のお楽しみです。
ご来場お待ちしております!
はじめまして。三味線のmatsuです。
元々はヴァイオリンでしたが事情がありまして三味線のみになりました。
三味線をはじめたきっかけがこのII魂だったので今思うと大きな転機だったかもしれません。
三味線=津軽三味線と思う方も多いと思いますが、
僕が使っているのは長唄三味線です。歌舞伎の後ろで弾いてるのがそれです。
では何が違うのか、気になっていたので津軽三味線教室の無料体験に行ってきました。
長くなりそうなので詳細は書きませんが、
重さ、太さ、もち方、叩き方、音など明らかな違いがありました。
---
前回の練習では三味線の曲をまとめていただいたので全部通して演奏しました。
低すぎで出せない音や高すぎて出すのが厳しい音なども書いてしまったのですが、
みんな慣れていてすぐに対応策を考えてくれました。
本番は楽譜を見ないようにしたいので思い切ってこの日から見ないようにしましたが
なかなかうまくいきました。
練習では「会心の演奏は出さない方がよい」と先生には言われています。
上手くいったからって本番で気を抜いてしまうかもしれないから。
この「会心の演奏」という言葉が良いですね。会心の一撃みたいで(笑)。
三味線の出番は少ないので他の曲では後ろで聴いています。
聴いてるのは楽しいですよ~。
新・鬼ヶ島を聴いてると昔親戚がプレイしていたのを見ていた記憶がよみがえる。
他のゲームでも見ていたことが多かったです。
自分ではわりとゲーム音楽は知ってるほうだと思っていましたが
II魂の選曲はマニアックで知らない曲がたくさんありました。
でもそういう曲であればあるほど、知ってる人は喜びが増すのかもしれません。
練習で尺八を持ってきた団員がおり、
もしかして和楽器が増えるきざしかも!?と思いました。
和楽器でゲーム音楽を弾いてみたいという方がいれば是非一度見学にいらしてください。
例えば篳篥なら「○○いたちの夜」の曲とか・・。
元々はヴァイオリンでしたが事情がありまして三味線のみになりました。
三味線をはじめたきっかけがこのII魂だったので今思うと大きな転機だったかもしれません。
三味線=津軽三味線と思う方も多いと思いますが、
僕が使っているのは長唄三味線です。歌舞伎の後ろで弾いてるのがそれです。
では何が違うのか、気になっていたので津軽三味線教室の無料体験に行ってきました。
長くなりそうなので詳細は書きませんが、
重さ、太さ、もち方、叩き方、音など明らかな違いがありました。
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前回の練習では三味線の曲をまとめていただいたので全部通して演奏しました。
低すぎで出せない音や高すぎて出すのが厳しい音なども書いてしまったのですが、
みんな慣れていてすぐに対応策を考えてくれました。
本番は楽譜を見ないようにしたいので思い切ってこの日から見ないようにしましたが
なかなかうまくいきました。
練習では「会心の演奏は出さない方がよい」と先生には言われています。
上手くいったからって本番で気を抜いてしまうかもしれないから。
この「会心の演奏」という言葉が良いですね。会心の一撃みたいで(笑)。
三味線の出番は少ないので他の曲では後ろで聴いています。
聴いてるのは楽しいですよ~。
新・鬼ヶ島を聴いてると昔親戚がプレイしていたのを見ていた記憶がよみがえる。
他のゲームでも見ていたことが多かったです。
自分ではわりとゲーム音楽は知ってるほうだと思っていましたが
II魂の選曲はマニアックで知らない曲がたくさんありました。
でもそういう曲であればあるほど、知ってる人は喜びが増すのかもしれません。
練習で尺八を持ってきた団員がおり、
もしかして和楽器が増えるきざしかも!?と思いました。
和楽器でゲーム音楽を弾いてみたいという方がいれば是非一度見学にいらしてください。
例えば篳篥なら「○○いたちの夜」の曲とか・・。