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はじめまして。三味線のmatsuです。
元々はヴァイオリンでしたが事情がありまして三味線のみになりました。
三味線をはじめたきっかけがこのII魂だったので今思うと大きな転機だったかもしれません。
三味線=津軽三味線と思う方も多いと思いますが、
僕が使っているのは長唄三味線です。歌舞伎の後ろで弾いてるのがそれです。
では何が違うのか、気になっていたので津軽三味線教室の無料体験に行ってきました。
長くなりそうなので詳細は書きませんが、
重さ、太さ、もち方、叩き方、音など明らかな違いがありました。
---
前回の練習では三味線の曲をまとめていただいたので全部通して演奏しました。
低すぎで出せない音や高すぎて出すのが厳しい音なども書いてしまったのですが、
みんな慣れていてすぐに対応策を考えてくれました。
本番は楽譜を見ないようにしたいので思い切ってこの日から見ないようにしましたが
なかなかうまくいきました。
練習では「会心の演奏は出さない方がよい」と先生には言われています。
上手くいったからって本番で気を抜いてしまうかもしれないから。
この「会心の演奏」という言葉が良いですね。会心の一撃みたいで(笑)。
三味線の出番は少ないので他の曲では後ろで聴いています。
聴いてるのは楽しいですよ~。
新・鬼ヶ島を聴いてると昔親戚がプレイしていたのを見ていた記憶がよみがえる。
他のゲームでも見ていたことが多かったです。
自分ではわりとゲーム音楽は知ってるほうだと思っていましたが
II魂の選曲はマニアックで知らない曲がたくさんありました。
でもそういう曲であればあるほど、知ってる人は喜びが増すのかもしれません。
練習で尺八を持ってきた団員がおり、
もしかして和楽器が増えるきざしかも!?と思いました。
和楽器でゲーム音楽を弾いてみたいという方がいれば是非一度見学にいらしてください。
例えば篳篥なら「○○いたちの夜」の曲とか・・。
元々はヴァイオリンでしたが事情がありまして三味線のみになりました。
三味線をはじめたきっかけがこのII魂だったので今思うと大きな転機だったかもしれません。
三味線=津軽三味線と思う方も多いと思いますが、
僕が使っているのは長唄三味線です。歌舞伎の後ろで弾いてるのがそれです。
では何が違うのか、気になっていたので津軽三味線教室の無料体験に行ってきました。
長くなりそうなので詳細は書きませんが、
重さ、太さ、もち方、叩き方、音など明らかな違いがありました。
---
前回の練習では三味線の曲をまとめていただいたので全部通して演奏しました。
低すぎで出せない音や高すぎて出すのが厳しい音なども書いてしまったのですが、
みんな慣れていてすぐに対応策を考えてくれました。
本番は楽譜を見ないようにしたいので思い切ってこの日から見ないようにしましたが
なかなかうまくいきました。
練習では「会心の演奏は出さない方がよい」と先生には言われています。
上手くいったからって本番で気を抜いてしまうかもしれないから。
この「会心の演奏」という言葉が良いですね。会心の一撃みたいで(笑)。
三味線の出番は少ないので他の曲では後ろで聴いています。
聴いてるのは楽しいですよ~。
新・鬼ヶ島を聴いてると昔親戚がプレイしていたのを見ていた記憶がよみがえる。
他のゲームでも見ていたことが多かったです。
自分ではわりとゲーム音楽は知ってるほうだと思っていましたが
II魂の選曲はマニアックで知らない曲がたくさんありました。
でもそういう曲であればあるほど、知ってる人は喜びが増すのかもしれません。
練習で尺八を持ってきた団員がおり、
もしかして和楽器が増えるきざしかも!?と思いました。
和楽器でゲーム音楽を弾いてみたいという方がいれば是非一度見学にいらしてください。
例えば篳篥なら「○○いたちの夜」の曲とか・・。
初めましてスライモと申します。
ここでのメイン担当楽器は「てっぱん」です。
えーと、正しくは「鉄琴」または「グロッケン(グロッケンシュピール)」といいます。
どうして「てっぱん」かと言うと、まだまだ初心者なので、
恐れ多くて「グロッケン」なんて名乗れないからです。
この前、楽器屋さんへ行ったら
「てっぱんのケース下さい」とか言いかけました。笑。
いつからか分かりませんが、何故かマリンバにずっと憧れていて、
大学で習おうと思っていたらマリンバを習う条件が「自宅にマリンバがあること」でした。
でも当時、安くて10万くらい、と言われたので諦めた記憶があります。
2魂を始めてしばらくして、皆がメイン楽器とサブ楽器を
やっているのを見て、
初心者だからアマオケには入れないけど、2魂なら出来る…(というか、やっちゃえ~、みたいな勢い)かも、
と思って、楽器の種類とか調べて去年勢いで購入、
じみーに、叩いています(音はハデですが)
いざ叩いてみると…!
「頭でテンポは分かっていてもバチを持つと、テンポ通りに手が動いてくれない」
今もこれが最大の弱点です。
そうじゃなくてもリズムオンチなので(殴)
色々やってみた結果、とうとう前回は、右手だけで叩きました。
その方が音がキレイだし、失敗があまりなかったので。
そんなわけで次回の発表会の目標は、「両手でそれっぽく叩くこと」です。
前置きがながーくなりましたが、先日の練習のこと。
緑が大好きなRCパートリーダーが
「珍○中!!ポー○の大冒○」の楽譜を配布。
このゲームの曲、以前配布された時にゲームをちょっと見ただけだったので
いったいどんなゲームなんだろう?と家に帰って、
演奏した画面を実際に見せてもらいました。
おかしすぎる!
何だこのゲーム!!ファミコンのリメイク?とか
思ったけど、そうじゃないらしい。
しかも曲が頭に残る残る!!いい曲だし。
おかげで練習から数日経過した今も、ずっと頭が「アリゾナ」です。
サントラとか出てないのかなー。
これ聴いて通勤したら、きっと朝から頭が「アリゾナ」に
なる事間違えなし!
あと歌とか入ったら面白いのになー。
あ、でも2魂には、特殊楽器担当がいたから、
「てってててててててって」と入るかもしれない。
もし発表会でやるようなら、当日は笑わないように気をつけます
楽しみに待ってようーっと。
ここでのメイン担当楽器は「てっぱん」です。
えーと、正しくは「鉄琴」または「グロッケン(グロッケンシュピール)」といいます。
どうして「てっぱん」かと言うと、まだまだ初心者なので、
恐れ多くて「グロッケン」なんて名乗れないからです。
この前、楽器屋さんへ行ったら
「てっぱんのケース下さい」とか言いかけました。笑。
いつからか分かりませんが、何故かマリンバにずっと憧れていて、
大学で習おうと思っていたらマリンバを習う条件が「自宅にマリンバがあること」でした。
でも当時、安くて10万くらい、と言われたので諦めた記憶があります。
2魂を始めてしばらくして、皆がメイン楽器とサブ楽器を
やっているのを見て、
初心者だからアマオケには入れないけど、2魂なら出来る…(というか、やっちゃえ~、みたいな勢い)かも、
と思って、楽器の種類とか調べて去年勢いで購入、
じみーに、叩いています(音はハデですが)
いざ叩いてみると…!
「頭でテンポは分かっていてもバチを持つと、テンポ通りに手が動いてくれない」
今もこれが最大の弱点です。
そうじゃなくてもリズムオンチなので(殴)
色々やってみた結果、とうとう前回は、右手だけで叩きました。
その方が音がキレイだし、失敗があまりなかったので。
そんなわけで次回の発表会の目標は、「両手でそれっぽく叩くこと」です。
前置きがながーくなりましたが、先日の練習のこと。
緑が大好きなRCパートリーダーが
「珍○中!!ポー○の大冒○」の楽譜を配布。
このゲームの曲、以前配布された時にゲームをちょっと見ただけだったので
いったいどんなゲームなんだろう?と家に帰って、
演奏した画面を実際に見せてもらいました。
おかしすぎる!
何だこのゲーム!!ファミコンのリメイク?とか
思ったけど、そうじゃないらしい。
しかも曲が頭に残る残る!!いい曲だし。
おかげで練習から数日経過した今も、ずっと頭が「アリゾナ」です。
サントラとか出てないのかなー。
これ聴いて通勤したら、きっと朝から頭が「アリゾナ」に
なる事間違えなし!
あと歌とか入ったら面白いのになー。
あ、でも2魂には、特殊楽器担当がいたから、
「てってててててててって」と入るかもしれない。
もし発表会でやるようなら、当日は笑わないように気をつけます
楽しみに待ってようーっと。
まだ活動レポートを書いてない人は……?
ということで、今回(9/12)の担当になりました。ぴりたです。
どうぞよろしくなのだ。
第2回では奇妙な位置から奇妙な笛を吹いチャッタのだが、
わかったカナ?
まあ、こんな表記でレポートを書くのだが、こんな感じの
ゲームの曲をヤリたくて、勢いで入団(入魂?)した
副作用的なものなので、ご勘弁いただきたいのだ。
と、いうわけで、ついに!!
第3回へ向けての活動がハジマッチャッタのだ。
入団しチャッタからには、アレンジをヤろうカナと思い、
バンブラでアレンジシュギョウしてたのだ。で、それなりに
成果が出てきたので、そろそろ生楽器でも…ヤッてミヤヘンケ、
ってことで、今回は持ち込んでみたのだ。
とはいえ、自分はまだまだミジュクモノなので、
試奏でいろいろと意見、感想、苦情、ツッコミ、ボケ(?)など、
たくさん頂いてきたのだ。
ここではその一部をご紹介するのだ。
・(試奏中に遅刻者が入室)「入場曲かっ!?」(笑)
・「(選曲が)バカだね~。」
・「これはゲームのコンセプトに完全に逆らってるよね。
○○さんが悲しむぞー。」
・「チェロパートが3つ!! 危険すぎる!!!」
・「練習番号B'って、走るの?」
・「高音域でこの速さはキツイ!」
・「(ビオラトップに)div.で下弾くなー!!」
…と、アレンジそのものに対してでないものもあるけど、
大体こんな感じなのだ。
うーん、全体的に某パート(の特定の人)に無茶ぶり
してるような気がするのだけど、まぁ何とかなるでしょう。
それから、てっぱん(一般的にはグロッケンと呼ばれてるらしいのだ)
の効果音ネタが結構好評だったので、ほかでもヤッテみたいのだ。
あ、今回持ち込んだ曲目は、プログラムに採用されるか不明だが、
鉄球とかお茶とかお花の修行する感じの曲(約5曲)なのだ。
わかる人にはわかるかもしれないのだ。
第3回も皆さんの知らない曲を多数、演奏できればいいなあ。アッハ
ということで、今回(9/12)の担当になりました。ぴりたです。
どうぞよろしくなのだ。
第2回では奇妙な位置から奇妙な笛を吹いチャッタのだが、
わかったカナ?
まあ、こんな表記でレポートを書くのだが、こんな感じの
ゲームの曲をヤリたくて、勢いで入団(入魂?)した
副作用的なものなので、ご勘弁いただきたいのだ。
と、いうわけで、ついに!!
第3回へ向けての活動がハジマッチャッタのだ。
入団しチャッタからには、アレンジをヤろうカナと思い、
バンブラでアレンジシュギョウしてたのだ。で、それなりに
成果が出てきたので、そろそろ生楽器でも…ヤッてミヤヘンケ、
ってことで、今回は持ち込んでみたのだ。
とはいえ、自分はまだまだミジュクモノなので、
試奏でいろいろと意見、感想、苦情、ツッコミ、ボケ(?)など、
たくさん頂いてきたのだ。
ここではその一部をご紹介するのだ。
・(試奏中に遅刻者が入室)「入場曲かっ!?」(笑)
・「(選曲が)バカだね~。」
・「これはゲームのコンセプトに完全に逆らってるよね。
○○さんが悲しむぞー。」
・「チェロパートが3つ!! 危険すぎる!!!」
・「練習番号B'って、走るの?」
・「高音域でこの速さはキツイ!」
・「(ビオラトップに)div.で下弾くなー!!」
…と、アレンジそのものに対してでないものもあるけど、
大体こんな感じなのだ。
うーん、全体的に某パート(の特定の人)に無茶ぶり
してるような気がするのだけど、まぁ何とかなるでしょう。
それから、てっぱん(一般的にはグロッケンと呼ばれてるらしいのだ)
の効果音ネタが結構好評だったので、ほかでもヤッテみたいのだ。
あ、今回持ち込んだ曲目は、プログラムに採用されるか不明だが、
鉄球とかお茶とかお花の修行する感じの曲(約5曲)なのだ。
わかる人にはわかるかもしれないのだ。
第3回も皆さんの知らない曲を多数、演奏できればいいなあ。アッハ
こっそり発表会を終了して、早6ヶ月半。
活動再開の季節がやってまいりました。
例によって、どんな曲をやるのか、どんな編成になるのか、
全く決まっていないという適当っぷりですが、
まったりといろいろな事に挑戦していきたいと思います。
これだけでは何なので、前回の裏話を適当に何点か。
●曲によって演奏している楽器が違っている人たちがいるのはなぜか。
普段演奏している楽器のほかにも、「以前、こんな楽器をやってたよ」とか
「最近こんな楽器を始めた」とか「何となく買った」とかで、いろいろと
楽器を持っている人たちがいます。
しかし、ほかの楽団だとパートが決まっているため、それらの楽器を
舞台で演奏する機会があまりありません。
そんなわけで、ゆるーい感じの当団ではそれらの楽器を舞台上で演奏する機会を
できるだけ提供するようにしています。
●女性の衣装が変わっているのはなぜか。
衣装は自由、と言ったらああなっていました。
何ででしょうね。謎です。
でも楽しい感じに見えるのでいいのではないでしょうか。
男性は特にこだわりがないので黒いシャツとズボンだったのですが、
結果的に女性を引き立てることができたのでOK…ということにしておきます。
ほかにも気が向いたら追記します。
知りたいことがあったらコメントしていただければ、気が向けばお答えします。
活動再開の季節がやってまいりました。
例によって、どんな曲をやるのか、どんな編成になるのか、
全く決まっていないという適当っぷりですが、
まったりといろいろな事に挑戦していきたいと思います。
これだけでは何なので、前回の裏話を適当に何点か。
●曲によって演奏している楽器が違っている人たちがいるのはなぜか。
普段演奏している楽器のほかにも、「以前、こんな楽器をやってたよ」とか
「最近こんな楽器を始めた」とか「何となく買った」とかで、いろいろと
楽器を持っている人たちがいます。
しかし、ほかの楽団だとパートが決まっているため、それらの楽器を
舞台で演奏する機会があまりありません。
そんなわけで、ゆるーい感じの当団ではそれらの楽器を舞台上で演奏する機会を
できるだけ提供するようにしています。
●女性の衣装が変わっているのはなぜか。
衣装は自由、と言ったらああなっていました。
何ででしょうね。謎です。
でも楽しい感じに見えるのでいいのではないでしょうか。
男性は特にこだわりがないので黒いシャツとズボンだったのですが、
結果的に女性を引き立てることができたのでOK…ということにしておきます。
ほかにも気が向いたら追記します。
知りたいことがあったらコメントしていただければ、気が向けばお答えします。
久しぶりのレポート更新です。
1月31日(土)の練習の特筆ポイントは、
・「ドアドア」三味線コンチェルト
・「テトリス」の弦楽器のボーイング(弓順)
・某チェロの人のあおりっぷり
(「俺にとって「頑張る」というのはテンポが早くならないように踏ん張ることで、
普通に弾いてれば早くなる」という自爆発言)
…などでしょうか。
弦楽器のボーイングっていうのは、弓を上向きに弾くか下向きに弾くかというアレです。
「テトリス」のメロディは全部ダウン(下向き)で、
ロシアのクラシック曲っぽく弾こう!とかいう話になって
試しに皆でやったところ、大笑いです。これ前回の練習時もやってたけど。
偶然にもリメイクが決まったSa・Ga2「秘宝伝説」は、無駄に全曲演奏を行います。
(ファミコンバンドさんの演奏会に啓発を受け、
飲み屋の席で酔っ払いながら息巻いて全曲やることを決めました)
この大曲メドレーでは、某クラリネット吹きさんは、4本の楽器を持ち替えて演奏する瞬間があるようです。
彼女や他の人々の楽器の入れ代わりにもご注目いただきたいところ。
GBのSaGa2は、植松伸夫さんと伊藤賢治さんのお二人が音楽を担当している豪華なゲームなのですが、
バトル曲、特に「Save the World」を演奏する時には、
自分の血圧が20くらい上昇するのを体感で感じます。
ビオラの某さんが常に満面の笑みをたたえながら演奏しているのも、個人的には注目ポイントです。
練習の後は、みなでご飯を食べました。
管楽器と弦楽器の一部の人がモンハン大会をしている間に、
弦楽器の人々の一部が、全曲のボーイングを決めました。
曲数が多くて、全部のボーイングを決めるのに3時間以上かかったのではないしょうか。
練習中の「テトリス」の大馬鹿ロシア風ボーイングが、なんと一部で採用される結果に!
というわけで、「テトリス」演奏の際は是非、弦楽器群の弓順にもご注目ください。
1月31日(土)の練習の特筆ポイントは、
・「ドアドア」三味線コンチェルト
・「テトリス」の弦楽器のボーイング(弓順)
・某チェロの人のあおりっぷり
(「俺にとって「頑張る」というのはテンポが早くならないように踏ん張ることで、
普通に弾いてれば早くなる」という自爆発言)
…などでしょうか。
弦楽器のボーイングっていうのは、弓を上向きに弾くか下向きに弾くかというアレです。
「テトリス」のメロディは全部ダウン(下向き)で、
ロシアのクラシック曲っぽく弾こう!とかいう話になって
試しに皆でやったところ、大笑いです。これ前回の練習時もやってたけど。
偶然にもリメイクが決まったSa・Ga2「秘宝伝説」は、無駄に全曲演奏を行います。
(ファミコンバンドさんの演奏会に啓発を受け、
飲み屋の席で酔っ払いながら息巻いて全曲やることを決めました)
この大曲メドレーでは、某クラリネット吹きさんは、4本の楽器を持ち替えて演奏する瞬間があるようです。
彼女や他の人々の楽器の入れ代わりにもご注目いただきたいところ。
GBのSaGa2は、植松伸夫さんと伊藤賢治さんのお二人が音楽を担当している豪華なゲームなのですが、
バトル曲、特に「Save the World」を演奏する時には、
自分の血圧が20くらい上昇するのを体感で感じます。
ビオラの某さんが常に満面の笑みをたたえながら演奏しているのも、個人的には注目ポイントです。
練習の後は、みなでご飯を食べました。
管楽器と弦楽器の一部の人がモンハン大会をしている間に、
弦楽器の人々の一部が、全曲のボーイングを決めました。
曲数が多くて、全部のボーイングを決めるのに3時間以上かかったのではないしょうか。
練習中の「テトリス」の大馬鹿ロシア風ボーイングが、なんと一部で採用される結果に!
というわけで、「テトリス」演奏の際は是非、弦楽器群の弓順にもご注目ください。
最近「ジャスダック」が一瞬「シャダックス」に見えてしまうようになりました、すずきちです。
「シャダックス」とは、前回の発表会で演奏したタイトル「ソルスティス」の主人公です。
ゲーム自体があまり知られていないので、ご存じない方が多いと思いますが…。
メンバーでさえ、知っていたのは2人だけでした。
ちなみに私も選曲に「ソルスティス」が上がってくるまで知りませんでした。
しかし、この「ソルスティス」、曲がなかなか良いのです。
Wikipediaでも曲について触れられているほどです。
同様に、前回の発表会で演奏した「けいさんゲーム 算数4年」の曲も非常に良いものでした。
こちらもあまり知られていないタイトルだったものの、譜面が上がってきて試しに演奏してみたところ、
メンバーの多くが曲のカッコ良さに驚き、テンションを上げたのでした。
※あまり関係ありませんが、当サイトの右端に佇んでいるのは、
この「けいさんゲーム」に登場する敵キャラ(を無駄にリアルにしたもの)だったりします。
と、思い出話はこのあたりにして、活動レポートです。
12月は2回練習が行われ、発表会で取り上げることが確実になった曲(主にサガ2)の譜読みをしたり、
メンバーの作ってきた譜面をとりあえず音だししてみたりしていました。
基本的なことですが、作られた譜面は作ったメンバーが過去に遊んだタイトルのものが多くなります。
私自身も譜面を作ったりしているのですが、あまり多くのタイトルに精通しているわけではなく
有名なものを多く遊んできたため、当然譜面を作るタイトルも有名なものが多くなります。
(と、本人は勝手に思っていますが、ほかのメンバーがどう思っているかはわかりません(笑)。)
しかし、当然メンバー全員がそうではなく、中にはあまり知られていないタイトルの譜面を
作ってくるメンバーもいるわけです。
この場合、譜面が配られてもメンバーの頭上にはハテナマークが飛びまくり、
手探り(?)状態で音だしが行われることになります。
しかし!実際音に出してみると…、「あれ、結構いい曲だね」となるわけです。
それもそのはず、譜面を作った人がわざわざ譜面におこすほどの曲なので、
そうさせるだけの何かを持った曲なのは確かなのです。
こうなると、実際のゲームを見てみたくなります。
ちょっと前までは、この時点でゲームを持っていないためあきらめていたのですが、
今は動画サイトでちょっと検索するだけでたいていのゲームのプレイ場面を見ることができます。
べんりなよのなかに なったものよのう。
そんなわけで、いつのまにやら少し前まで全然知らなかったゲームの話で盛り上がり、
再度譜面の音だしをするときにハイテンションで演奏している自分たちがいたりするわけです。
こんなことが起きるのは、やりたい曲(&譜面)を持ち寄るというこの団ならではのことではないでしょうか。
ちなみに、12月いっぱいで譜面を持ち寄る期間が終了し、演奏曲目がほぼ確定しました。
発表会情報にも書かれていますが、今回も前回同様マイナーなタイトルがいくつか紛れ込んでいますが、
それらも含めて良曲揃いとなっています。
発表会まで残すところ7週くらいですが、聞きに来て下さる方々に、知らない曲に関しても
思わず動画サイトで検索してしまうくらいには良さを感じ取ってもらえるように
練習していきたいと思います。
はっ!ほとんど活動のレポートをしていない…。まぁ、いいか。

はじめまして。
つい先日の練習で、弓を忘れてきた初心者ヴァイオリニストのよしおです。
そうか…弦楽器って、弓が必要なんだね…… 一つ勉強になりました。
レポートを読んでもらうとわかるのですが、この団は初心者が多いです。
といっても、みんなそれぞれ、初心者楽器の他に、長年やってきたメインの楽器があるのです。
いわゆる浮気ってやつですか(?)
メイン楽器ではオケで首席を務められるほど上手い面々が
サブ楽器では読譜もままならなくて笑いを取っているのは、なんだか詐欺のように見えますw
しかも、大人の財力にモノを言わせて
「楽器買ってきたからやっちゃいますw」的な…。
他にも、いい大人がゲームの発売日に合わせて有休を取ったり、
夜を徹して耳コピして譜面を作ってきたり、
毎週末ファミレスで日付越える頃までゲーム談義に花を咲かせたり…
良識ある適齢期の男女として、何か時間とお金と情熱の使い方を見誤っている気がします。
II魂は、間違いなく、日本の成婚率を下げる一端を担っていると思います。
ハイ、私たち今とても幸せですw
今日は、続々と譜面が上がってきている「Sa・Ga2 秘○伝説」や「大魔司教ガ○ウス」の練習をしました。
出席者の1/3は、当日担当楽器の初心者、もしくは初心者レベルという、
II魂ならではのカオスな合奏でした。
今回はなんと、グロッケンまで登場しました。
弦楽器奏者なのにグロッケン買っちゃうってどんだけw
とはいえ私も普段は木管楽器をやっている身で、
ヴァイオリンでの本格的な合奏参加は初めてだったので、かなりカオスでした。
譜面通りの音を出してるはずなのになんで隣@同パートの魂長とハモるんだ…
と思っていたら、いつの間にか譜面をヘ音読みしてましたみたいな。
うーん、ヴァイオリンって奥が深い!(?)
そんな状態でしたが、幾度となく魂長が大きなザッツで拾い上げてくれたので、
結構ヴァイオリニストっぽく弾けた気がします。
自慢じゃないですが、しずかちゃんと対等に張り合える素敵な音色だと思います。
ちょっと真面目なことを書くと、
私は根っからの木管人間だったので、今まで、弦楽器のように、
複数人で同じ譜面を演奏するのは物足りなさそうだな~と思っていました。
特に木管は、ソロを持ってこそ、という部分があるし。
でも実際やってみると、弦楽器の譜面も楽しいものだなあと。
何もかもが必死というか四苦八苦な中、
トップのボウイングに合わせたり(勿論まだそれ以前の問題)、
音が合った瞬間(音が合っただけ、勿論音程なんかまだ合わない)なんか、
うわ、楽しい!と思いました。
しかも1stヴァイオリンなんておいしいメロディいっぱいだし。
私は金管楽器をやっていた時期もあるのですが、
弦、木管、金管、実際にやってみるとそれぞれ得るものがあって…
前回のレポートでこまさんも書いていますが、
他セクションの気持ちはわからない、なんて言う前に、実際にやってみちゃった方が早い気がします。
見るとやるでは大違い。技術的なレベルはともかくw見識が広がります。
というわけで、今回1stヴァイオリンのトップサイドを立派に務めた私としては!
そろそろ、♯や♭も弾けるようになりたいし(……。)、
さ来年の本番くらいまでには、
ハ長調以外の調号と第2ポジションくらいは(……。)出来るようになりたいです。
とりあえず今回の2月の本番までには、ハ長調の音階くらいは(……。)取れるようになりたいです。
弓も毎回忘れないようにしようと思います。
なんてったって私、ヴァイオリニスト!ですからw
ここでは初登場、こまと申します。どうぞお見知り置きを。
担当楽器はというと、ええとなんだっけ?
そうそうメインがホルンでサブがヴァイオリンだった。
ややっこしいんだよな~。
だって人のことは言えんけど、普段コントラバス弾いてるやつがチェロにいたり、
ヴァイオリンのやつがヴィオラだったり、ヴィオラだったやつがグロッケン(!)だったり。
なんだよ、グロッケンって?
ところで、、、そもそも「メインとサブ」ってなによ??
この団にはどうやら、普段やっている楽器以外でもやりたければどうぞ、みたいな方針が存在する「よう」で、
そのためメインとかサブとかそんな概念がある「よう」だ。
で、僕は普段はヴァイオリンをしているんだけど、昔ホルンを吹いてた時期もあって、
そこにちょうどホルンぽい音があったらいいなってうわさを聞いたから、
ってことでわざわざ楽器買って参加したというわけだ。
ただ、アレンジ上ホルンは必ずしも全曲にあるわけじゃないので、ヴァイオリンも持ち替えて演奏する。
おり番じゃつまんないからね~。これが結構楽しかったりする。
というかこれがしたかったのが本音だったりしてwww
それにしても金管と弦の持ち替えって普通ありえないけど、
この団じゃべつに違和感ないと思えてくるのが面白い。実際、
・三味線-ヴァイオリン
・ファゴット-ヴァイオリン
・ヴィオラ-グロッケン
・ホルン-ヴァイオリン
とかあるようだ。
改めて書くと結構めちゃくちゃだ。よくアマオケなんかに
「弦の人の気持ちは管にはわからない」的なこと言う人いるけど、
この団にはそんな論理は通用しないだろう。
しっかしまあ、なんかホルン-ヴァイオリンが実は意外とまともに思えるのは僕だけだろか…。
そんなわけで、へんな感じかもしれないけれど、いろいろな楽器で参加できるってのは新鮮、
そのためちょっと大変な思いもするけれど(例:楽器が2個だから運ぶのが面倒とか)、
とても楽しく参加させてもらってます!
しゃん@チェロ初心者 と申します。
実は文章を書くのはものすごく苦手なのですが、なぜか今回活動レポートを書くことになってしまったので、とりあえず思ったまま書いていきたいと思います。
お見苦しい部分も多々あるかと思いますが、最後まで読んで頂ければ幸いです。
というわけで、前回(10/18)は前々回と同じく東陽町で練習でした。
自分は基本的に練習には車で行くのですが、この日は首都高で渋滞にまぎ巻き込まれたりしたおかげで、ちょうど練習が始まろうとする時間に現地着。やべぇ遅刻したと思いながら近くの駐車場に車を止めて会場に向かい、部屋に入ってみるとヴァイオリンとヴィオラの人が一人ずつのみ。あ、そういえばちょうど部屋に入ろうとしたところで飲み物を買いに行こうとしている魂長とすれ違ったか。つまりこの時点で自分を含めて4人。みんなまた迷っているのだろうか。。。
ちなみに、最終的には9人くらい集まったみたいです。
前回のどらさんのレポートにも書いてありますが、この時期は「試演奏」ということで練習は基本的に以下のような流れで行われます。
譜面配布→しばらくさらう→みんなで合わせてみる→しばらくさらう 以下繰り返し(次の曲へ行く場合もあり)
この日はSa・Ga2、パルテナの鏡、ガリウス、テトリスの曲をやりました。多分。
いずれもこれまでの練習で取り上げたことがある曲で、かつ幸いにも自分はヘ音記号は読み慣れているので譜面が読めないということはないのですが、だからと言ってチェロ始めて半年程度の初心者でも問題なく弾けるかというとそんなことは全然ないわけで。。。
特にこの日は我がチェロパートの中で一番上手い、通称(?)トレーナーも来ていたのですが、一緒に弾いているとなおさら自分の下手くそっぷりが際立つわけです。音程とか音色とか。というわけで、この日はとにかくトレーナーに合わせようと必死でした。
皆様、思いっきり足引っ張ってしまって本当に申し訳ない。
それでも昔やったゲームの曲を合わせるのはものすごく楽しいし、こんなどうしようもない初心者でもちゃんと受け入れてくれるこの団体が自分は大好きです。
というわけで、案の定gdgdになってしまった感が否めませんが これにて今回の活動レポートを締めさせて頂きたいと思います。
実は文章を書くのはものすごく苦手なのですが、なぜか今回活動レポートを書くことになってしまったので、とりあえず思ったまま書いていきたいと思います。
お見苦しい部分も多々あるかと思いますが、最後まで読んで頂ければ幸いです。
というわけで、前回(10/18)は前々回と同じく東陽町で練習でした。
自分は基本的に練習には車で行くのですが、この日は首都高で渋滞に
ちなみに、最終的には9人くらい集まったみたいです。
前回のどらさんのレポートにも書いてありますが、この時期は「試演奏」ということで練習は基本的に以下のような流れで行われます。
譜面配布→しばらくさらう→みんなで合わせてみる→しばらくさらう 以下繰り返し(次の曲へ行く場合もあり)
この日はSa・Ga2、パルテナの鏡、ガリウス、テトリスの曲をやりました。多分。
いずれもこれまでの練習で取り上げたことがある曲で、かつ幸いにも自分はヘ音記号は読み慣れているので譜面が読めないということはないのですが、だからと言ってチェロ始めて半年程度の初心者でも問題なく弾けるかというとそんなことは全然ないわけで。。。
特にこの日は我がチェロパートの中で一番上手い、通称(?)トレーナーも来ていたのですが、一緒に弾いているとなおさら自分の下手くそっぷりが際立つわけです。音程とか音色とか。というわけで、この日はとにかくトレーナーに合わせようと必死でした。
皆様、思いっきり足引っ張ってしまって本当に申し訳ない。
それでも昔やったゲームの曲を合わせるのはものすごく楽しいし、こんなどうしようもない初心者でもちゃんと受け入れてくれるこの団体が自分は大好きです。
というわけで、案の定gdgdになってしまった感が否めませんが これにて今回の活動レポートを締めさせて頂きたいと思います。
「じゆうにかくとよいよ」
と言われてから、きづけば、はや1週間。
ついに、それとはきづきヅラい催促メールが魂長からきてしまいました。
そんなわけで、かなりじゆーじんな感じで書きますので、
お見苦しいところばかりだとは思いますが、どうかご容赦を・・・。
おっと、申し遅れました、ワタクシ、どら@びよら初心者 でございます。
ほどよい気温の季節になりましたね。この時期が一番好きです。ばいくのりとしては。
先週(10/4)の練習会場は、東陽町だったんですが、当然のごとく楽器しょってばいくで向かいます。雨とか雪とか降ってなければ基本ばいくです。で、普通に行ったら確実に遅刻する時間だったんで、首都高のりました。楽器しょってる分そこに緊張感が若干漂いますが、気持ちよく湾岸線をかっとばしてました。ふときづくと、右手にディズニーランドが見えてきました。えーと、とどのつまり、のりすごしです。気持ちよさに若干意識がとんでたもよう・・・。あえなく遅刻40分。
くっそーやっちまったぜー、といつもの集会室に入ったら、全然知らない人がてんこもり。一体、どんなどっきりだよ。心臓が震え上がったね。ココロが折れそうだったね。高速乗り過ごしたどころか、そもそも会場すら間違っちまったよ、と魂長にコンタクト。結果、いつもとは違う集会室を使用ってことで、ほっとする。結果1時間の遅刻で到着。ようやく到着。いつもの集会室には人がてんこもりだったのに、こちらの集会室には、自分を入れて3人。みんなもきっと迷いまくってるにちがいない・・・。最終的には、8人ぐらい集まりました(うち楽器忘れ1名含む。もちろんめっちゃおいしそうに弾くのを見せ付けて、いてもたってもいられなくなる刑に処しましたが)。
さて、ここ最近の練習内容は、練習日程を見ると、「試演奏」と書かれてますが、こいつが、びよらを弾き始めて約半年の初心者には目に涙もののシロモノでして・・・
へーい、譜面つくってきたぜ~と意気揚々と配られる譜面とアイタイして、10分くらいさらって、あわせるとか。あわせながらさらうとか、そんなやつです。うん。自分全然弾けません。ハ音記号のせいです絶対。しかも、あ、この曲は前回やったから今回はいけるかな、とか思って弾きだしたら、みたことのない景色になってたりして、結果丸々落ちたりとか。ほんと毎回毎回新鮮で楽しいです・・・。
いや、じゃっかんちがうようなきもしますね。それが知らないゲームの曲だったとしても、もってくる曲は楽しい曲ばかりで、ほんとナイスセレクトと思います。前回の発表会でも曲を聴いてから、ゲームをやってみたのがほとんどだったのはここだけの秘密です。
更にいうと、譜面の随所にオイシイ部分があって、よだれをたらしながらびよらを弾いてます。そんなびよらぱーとにご注目ください。と、他人事のようにハードルをあげてみました。というよりむしろ、オイシイ部分もってこいという暗に編曲者へのリクエストだったり。
注目といえば、忘れちゃならないのがありましたね。
そう前回にひきつづき、ばかしぶ三味線ワールドが展開されます。
先週の練習中では、
なーんか、ちがくねぇ?って本人にも回りにも疑問符が満ち溢れてたんですが、その原因はチューニング。なんと曲ごとにチューニングを変えてるようなのです。それを聞いて他の弦奏者はみなびつくりしてました。ギターにつけるみたいな、あのあれ(名前がわからん。名前もとむ)があるとラクでいいのにねぇ。
そんなこんなで、やっぱり収拾不能な感じになってしまいましたね。
ってことで、中途半端な感が否めませんが、あるぱんぴーによる「II魂のある風景」を終わります。すこしでも風景が描けてたら幸いな感じです。キーワードは「あほ」です。たぶん。
むしろ、かなりの確率で伝わらなかったと思うので、是非楽器を持ってあそび(試演奏)にきてみてください。
さぁ、FCBの演奏会をみに行くぞっ。
※ 魂長:たましいのおさ。つまり、このだんたいのほっきにん。イロイロとすごく厳しい。じゃなかった、すごくて、厳しい。いや、厳しくもないか。むしろ、ゆるいかな・・・。
と言われてから、きづけば、はや1週間。
ついに、それとはきづきヅラい催促メールが魂長からきてしまいました。
そんなわけで、かなりじゆーじんな感じで書きますので、
お見苦しいところばかりだとは思いますが、どうかご容赦を・・・。
おっと、申し遅れました、ワタクシ、どら@びよら初心者 でございます。
ほどよい気温の季節になりましたね。この時期が一番好きです。ばいくのりとしては。
先週(10/4)の練習会場は、東陽町だったんですが、当然のごとく楽器しょってばいくで向かいます。雨とか雪とか降ってなければ基本ばいくです。で、普通に行ったら確実に遅刻する時間だったんで、首都高のりました。楽器しょってる分そこに緊張感が若干漂いますが、気持ちよく湾岸線をかっとばしてました。ふときづくと、右手にディズニーランドが見えてきました。えーと、とどのつまり、のりすごしです。気持ちよさに若干意識がとんでたもよう・・・。あえなく遅刻40分。
くっそーやっちまったぜー、といつもの集会室に入ったら、全然知らない人がてんこもり。一体、どんなどっきりだよ。心臓が震え上がったね。ココロが折れそうだったね。高速乗り過ごしたどころか、そもそも会場すら間違っちまったよ、と魂長にコンタクト。結果、いつもとは違う集会室を使用ってことで、ほっとする。結果1時間の遅刻で到着。ようやく到着。いつもの集会室には人がてんこもりだったのに、こちらの集会室には、自分を入れて3人。みんなもきっと迷いまくってるにちがいない・・・。最終的には、8人ぐらい集まりました(うち楽器忘れ1名含む。もちろんめっちゃおいしそうに弾くのを見せ付けて、いてもたってもいられなくなる刑に処しましたが)。
さて、ここ最近の練習内容は、練習日程を見ると、「試演奏」と書かれてますが、こいつが、びよらを弾き始めて約半年の初心者には目に涙もののシロモノでして・・・
へーい、譜面つくってきたぜ~と意気揚々と配られる譜面とアイタイして、10分くらいさらって、あわせるとか。あわせながらさらうとか、そんなやつです。うん。自分全然弾けません。ハ音記号のせいです絶対。しかも、あ、この曲は前回やったから今回はいけるかな、とか思って弾きだしたら、みたことのない景色になってたりして、結果丸々落ちたりとか。ほんと毎回毎回新鮮で楽しいです・・・。
いや、じゃっかんちがうようなきもしますね。それが知らないゲームの曲だったとしても、もってくる曲は楽しい曲ばかりで、ほんとナイスセレクトと思います。前回の発表会でも曲を聴いてから、ゲームをやってみたのがほとんどだったのはここだけの秘密です。
更にいうと、譜面の随所にオイシイ部分があって、よだれをたらしながらびよらを弾いてます。そんなびよらぱーとにご注目ください。と、他人事のようにハードルをあげてみました。というよりむしろ、オイシイ部分もってこいという暗に編曲者へのリクエストだったり。
注目といえば、忘れちゃならないのがありましたね。
そう前回にひきつづき、ばかしぶ三味線ワールドが展開されます。
先週の練習中では、
なーんか、ちがくねぇ?って本人にも回りにも疑問符が満ち溢れてたんですが、その原因はチューニング。なんと曲ごとにチューニングを変えてるようなのです。それを聞いて他の弦奏者はみなびつくりしてました。ギターにつけるみたいな、あのあれ(名前がわからん。名前もとむ)があるとラクでいいのにねぇ。
そんなこんなで、やっぱり収拾不能な感じになってしまいましたね。
ってことで、中途半端な感が否めませんが、あるぱんぴーによる「II魂のある風景」を終わります。すこしでも風景が描けてたら幸いな感じです。キーワードは「あほ」です。たぶん。
むしろ、かなりの確率で伝わらなかったと思うので、是非楽器を持ってあそび(試演奏)にきてみてください。
さぁ、FCBの演奏会をみに行くぞっ。
※ 魂長:たましいのおさ。つまり、このだんたいのほっきにん。イロイロとすごく厳しい。じゃなかった、すごくて、厳しい。いや、厳しくもないか。むしろ、ゆるいかな・・・。
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